すばるくん、最後にeighterって呼びかけてくれてありがとう。黄色担だけど、すばるくんがライブの度に呼びかけてくれる「eighterー!」がものすごく好きだったなぁ。
すごく淋しいし哀しいしまだ受け入れきれないけれど、あのすばるくんがやりたいことを見つけて自ら動いて前向きに頑張ろうとしているのが、なんだか嬉しくもあります。なら、応援するしかない…のかな。また、いつか関ジャニとのセッションが聞けますように。21年間、お疲れ様でした!頑張るんだぞー!
ライビュ!館内のそこかしこで囁かれていましたが、言われていましたが、Knightsはズルい。ジャッジメントの衣装が半端なく良かったです…かさくんとレオくんが色違い…長いマントを翻しながら踊る様が本当にカッコよかったし、新曲がめっっっちゃ良かった。一緒に行った妹が「かさくんがダンス上手くなってるのに感動したわ!あと、これ見ると月永レオの凄さがわかるし、かっけぇなぁってなるね!」と大変感動しておりました。
スタミュミュ2ー!!
観れるだけでも嬉しいのに、まさかの最前列でした…もっと具体的にいうと、舞台下手にある客降り用階段の真ん前。いやー・・・ジョカステに続きいろんな方を超超間近で拝ませていただきました。目線を下げて上げるときに目につく位置なのか、虎石・空閑・天花寺・漣先輩とは目が合った!(と思っている。)いろいろ吐き出したいけれど、ネタバレになってしまうので千秋楽まで我慢我慢。でも、ちむらぎ1曲目は刺激が強かったし、正直、記憶が吹っ飛んでます…あと虎石、とんでもないな。
笑えて泣けて元気を貰えて…どのシーンの演出もとても良くて…ラストが本当に素敵でした。綺麗でした。ミュージカルでした。すごく好きな台詞があるのですが、これもネタバレになってしまうので千秋楽後に。
蒼井くんのFCイベ!今回はデビュー5周年記念でしたが、早いなぁ…バージナルのリリイベお渡し会、青年館での1stライブ、バーイベのサイン会、武道館ライブなどなど、全部くっきり覚えてる。イベでは、一青窈のもらい泣きを歌ってくれたんだけど、あまりのクオリティに、もらい泣きどころか滝のように泣きました(T_T)あとね、ずっと…!やっぱりいい曲だなぁ…こちらもドバドバ泣いたし、周りからもズビズビ泣いてる音が聞こえました。
今年のキングレコードのフェスが東京ドームということで、ドームで歌う蒼井くんが見たいな〜と思いつつも、単独までとっておきます。近くはないかもしれないけれど、絶対絶対あると信じているので。
お土産の歌詞カードは、「ユメノツヅキ」からでした!淡いピンク色で可愛い(*^^*)
ジョカステの楽日2公演を大阪で堪能してきました。まさかの最前列!しかも客降り用の階段真横だったので近い近い。近ければいいってもんじゃないけれど、役者さんの細かな表情が見れると物語に深みが増すし、足音・椅子の軋みまで聞こえるから舞台がよりリアルを感じられて、ジョカゲの世界観にどっぷり浸かれて楽しかったな。でもやっぱり緊張したなぁ…みなさん須らくイケメンでしたが、鈴木勝吾さんは特に色気がダダ漏れでした…
敵だと思っていた蒲生さんがD機関に帰還した直後、結城中佐の「死ぬな。殺すな。」に続けて実井くんから放たれる「囚われるな。」が観客に向けてのメッセージだと理解した瞬間、鳥肌が止まらなかったし、あの「やられた〜感」を味わいたくて何度も見てしまいました。今回、カバーを田崎・甘利・神永が日替りで演じてたの凄かったし、スパイエンターテイメントっぽくてよかった。ただ、中の人は大変だよねぇ…いっけーさん、最初の方はところどころとちってたし(´ー`)でも、いっけーさんの雪村が1番好きでした。ご本人もだいぶアドリブを楽しまれていて、経験の差がでていたなぁと感じました。ジョカステ 、セットも構成も本格的で普通に舞台として面白かったので、ぜひぜひぜひぜひオリジナルでやって欲しい。
2泊3日で台湾に行ってきました。
いろんな人からおススメされてたけど、食べ物・飲み物は美味しいし、漢字からだいたいの意味は分かるし、3時間だから気軽に行けちゃうし、想像以上に良い国!しかも、今回は早くから計画を立てていたので早期予約特典でお部屋をセミスイートにグレードアップして貰えたこともあって、かなり快適でした。グレードアップしたことを忘れて部屋に入ったら、ベッドルームじゃなくてテレビ付リビングセットとウェルカムフルーツが置いてあってびっくりした…スーツケースが広く開けれてよかったな…頑張って働こう。
龍山寺でおみくじを引いてきましたが、今が充分幸せなんだから、これ以上欲張って求めないように…みたいなことが書いてありました。
香りの良い烏龍茶もたくさん買ってきたから、冷茶で飲むの楽しみ。
お話の流れ的に今回で永田研磨さんと近藤クロさんは最後なんだろうな…と思ったので、今回は入れるだけ入ろうと、昨日に引き続きハイステ夜公演。東京公演の青年館に比べてステージが遠い感じはするけど、広くていいね。でもその分、目が足りない。アリーナ前方の下手側だったので音駒がよく見える見える。推しを理想的なまでに完璧に演じてもらえて、幸せだなぁ(;_;)
発表された時から、ずっとずっと楽しみにしていました。キャストから発信しなければ絶対に実現しなかった舞台。キャストさんには、ありがとうという気持ちでいっぱいです。内容も、ちむらぎ推しにとってはご褒美盛り沢山な内容でした。星箱感謝祭のときには、オリジナルソロ曲を作詞作曲中とおっしゃっていましたが、5曲とも各キャラに合った素晴らしい曲でした。舞台用に作られたソロ曲っていうだけでも贅沢なのに、それに加えて既存曲まで聞けるなんて!なんてったって、ジエレ推しにとっての神曲・The Elegance!去年のFesで中の人が歌った時の爆風がすごくてすごくて。今回も期待はしていたけれど、この話に組み込むのはさすがに難しいですよね…と思っていたので、あの独特なイントロが流れてきた時は嘘…って呟いてしまったし、登場の仕方も衣装もダンスもすごく綺麗で穏やかで幻想的で…全部全部全部、理想的なジエレでした…衣装がね、みんな言っているけれどお互いのカラーであるミントとバニラが入っていて、とにかくとにかく素敵なのです。櫻井くんはあんステのしののんから入っているので、声の張り上げ方からダンスの切れまで、すへてにおいてギャップがあります。なにより、日本人であそこまでプラチナブロンドと碧眼が似合うって何事…(O_O)今回、何より嬉しかったのが、ちむらぎの5人が、私たちと同じぐらい、ちむらぎが、スタミュが好きだということが伝わってきたこと。好きだからこそ、相手がどれぐらい好きかがわかっちゃうもんなんですよね〜。例え好きじゃなくても、よく研究してんな〜ということがわかります。だからこそ、千秋楽でのジエレによるカテコ挨拶の破壊力は凄かったです…。Starship Runwayが聞けたのも嬉しかったな。
本当に本当に本当に素敵な公演だったので、また同じメンバーでの再演を願って…
なんだかすっごい濃い時間を過ごしました…
初っ端なのリクエスト曲ベスト20からして凄かった…MV見ながらスタンディングでペンラうちわ声援なんでもありなんだけど、自分含め、とにかく黄色い声が凄かった…大画面で見たら叫ばずにはいられないよね…スターオブスターもカメスタもカリグルも、全部、もれなく、最高でした…
その後のスタッフさんトークもこれまた最高でして。新作OVAは、今まで発表してきた小ネタを活かしたお話とのこと。聞いてるだけで楽しみ。3期にでてくる新華桜会の線画、前方列だったので、ばっちり確認できました。絶対、絶対人気でるやつだ!!前華桜会とはまっっったく違う感じだから、任命のエピソードが気になる。そして、ちむらぎの単独レビュー公演。これ、聞けてすごく良かったです。もともと、アニメ放映時にカリグルのプロットだけは作られていて、岡本さんもやりたがっていたそうですがお披露目する機会がなく。で、フェスのときに櫻井くんから製作側へちむらぎが好きなこと、カリグルをやりたいことを伝えたところ、他のちむらぎメンバーも同意してくれて、頑張ってスケジュール空けますとまで言ってくれて。ストーリーがある程度できていて役者も揃えられるならやりましょう、ということでやることになったそうです。これは役者さんの熱意にありがとうだよ(;_;)各キャラの役についての説明もあったのですが、あまりに…あまりに設定がアレすぎて、そこかしこから「しんどい…」「つらい…」っていう呻き声がしてた。わかる(T_T)たつみんの役が「王子」っていうのを聞いて「知ってるー!」って客席から返ってきたのに笑ってしまったわ。ラストはミュミュ2について。お話的にはOVAの内容をやるようで。となると、揚羽の登場はもうちょっと先だね。楽しみ。
前回も行ったからいいかな〜と思いつつ、久しぶりにハイキューの世界に浸かりたくて行ってきました。いや〜何回も見てるし聞いてるはずだけど、泣ける。特に休憩後からスタートする、春高の青城戦&白鳥沢戦はずーーーっと泣きっぱなしだった。推しはノヤッさんと研磨さんだけど、ツッキーと山口の成長は推しじゃなくてもグッときてしまいますね…。
それにしても、ハイキューはステに触れていることが多かったせいか、OPの変人コンビの声に違和感を感じたし(影山達成と日向健太に慣れすぎた…)、音駒のとき、頭の中ではステの方の「チャラララッラッラ〜」が流れてきました。ステも良曲が多いから、オーケストラで聞いてみたいな。