あんステ上映会、夜の部に行ってきました。この三連休は文ステ含めて泣きっぱなしだったな。卒業曲で3人とも泣いてしまうのが紅月っぽいなと思ったし、泣いてる桃李見守る3人というのもfineっぽくて逆に涙腺を刺激されてしまったよ(T_T)樋口裕太くん、Jr時代を知っている分、よかったね〜成長したね〜と親目線で見てしまいます。2代目弓弦のたかきくん、舞台袖からずっと見ていたらしく、樋口くんにお呼ばれして途中から登場したのですが、弓弦〜よかったよ〜かっこよかったよ〜というお客さんからの声と拍手にホッとしたのか、泣き出しちゃった時には、みんなの幼子を見守る感がすごかった。どんな仕事であれ、お金を貰って仕事をしている以上、しっかり努めるべきだとは思うけど、初舞台の子を2年近くかけて既に出来上がってる中に放り込むって、だいぶ鬼。しかも10代…鬼だ。あとね、2代目お披露目のときのステージと客席の緊張が半端なかったです。2代目をお披露目するしないとかその発表のタイミングとかはこの際おいとくとして、せっかく楽しい気持ちでいたのに、変な緊張をさせてくれるな…とマベさんに言いたいです。割と何でも受け入れる派の私でもこうだから、そうじゃない人にとっては地獄だわな…。再度登場した樋口くんの「最後は円陣組んで終わろう。これで本当のラストだ。いいか〜泣くなよ〜みんな笑え〜」っていう言葉でいい感じの泣き笑いで終われました。いやぁ、本当に成長したね。お疲れ様でした。
結局、3回観てしまいました。
もうそろそろ大丈夫かなって思ってたけど、きっちり同じところで泣いてました。泣いてた…というより、知らない間に目から水が流れてたって表現の方がしっくりくるかも。アニスト観てた時はただただ悲しくてそこまで考えを巡らせなかったけど、ラストで人を救う側になれと言っていた織田作が養っていたのは孤児で、太宰さんが救った敦くんは孤児…敦くんが孤児とわかった時の太宰さんは、どんな気持ちだったのかな。あの瞬間、織田作のことを思い出したりしたのだろうか…なんて考えてたら、ますます目から水が止まらなかったです。
久しぶりの、ミュミュじゃないスタミュ!おっもしろかったー!みんな相変わらずでした。揚羽可愛かったし、南條がいい味だしてました。
ハラダ先生がキャラについて解説するとき、想いが溢れすぎて興奮して早口になるのがとても好き。衣装も毎回キャラ愛に溢れていて、前回の感謝祭は辰己誕だったこともあってバニラ色のトップスとミント色のスカートでしたが、今回はストテラのMV初解禁ということでリフレ色のお着物に蝶の帯留・蜂モチーフのイヤリングでした。卯川が本気でヤバイと思ったときに抱きつくのは虎石…というが面白かったです。確かに。
楽しみにしていた、空閑画伯のカレンダー!爆発的に面白くて、毎日笑って過ごせそうです。
昨日、観に行きました。
アニメも小説も見ているので話の内容は知っているはずなのに、やっぱり涙が止まらなかったです。舞台オリジナルのシーンも良かったな。あそここそ、涙が止まらなかったです。
1期でも思ったけど、多和田さんがムカつくほど太宰。動きもスタイルもなんだけど、何より声と話し方が完全に太宰=宮野真守と一致。すごい役者さんだなぁ。
横浜千秋楽。ニーボーイが復活しました。もはや持ちネタになりつつあるし、あんだけ笑っておいてまだ笑えるお兄ちゃん達が可愛いし、その間ほっとかれてる王様も可愛い。「グットラック、ニーボーイ」「Thank you、ニーボーイ!」のやりとりが、本気で阿呆すぎるし…あの状態で、よく次にあの曲歌えたな。笑
アンコール、寝ていた凛月に王様と嵐ちゃんが寄りかかるように寝、それを見たかさくんが寄りかかる…というよりほぼ床に寝てたのも阿呆で可愛いし、それを階段に座ってただただ見ていた瀬名先輩も可愛い。Knights、メインとは違うとこでネタを繰り広げてるから、見るのが大変でした。神戸は行けないので、応援上映会がラスト。終わって欲しくないなぁ。
今日も今日とて幸せでした…
通路近くだったので、今日も近かったです…
キャラが同じ高さの場所にいるってヤバイね(語彙…)
私、そんなに背が高いつもりはないけど、みなさん親近感があるサイズ感。背が高く感じたのは蓮巳と兄者ぐらいかな。170しかない蒼井くんを見て「意外とデカイな」と思ったから、体格の問題?
顔面偏差値は近くで見れば見るほど高かったです…
かさくん、わかってはいたけど顔…というか頭ちっさ!
瀬名先輩、目がガラス玉みたいで綺麗。
嵐ちゃんは綺麗かつイケメン。
凛月は、2.5次元なんだけど、2次元感がすごい。他の人は、2次元が3次元に出てきたらこんな感じ…なんだけど、凛月だけは2次元から出てきました、みたいな雰囲気が凄くて。
王様は、終始動きが王様。あの動きができるの、さすがノヤッさんを完璧に演じた橋本祥平さんだと思いました。MC中、メインから外れたところでかさくんと2人でお話ししてるシーンが微笑ましくて、ニコニコしてしまいました。
たっのしかったー!!
席がセンターステージ真横で、撮影用カメラが行き交う場所でもあったので、いろんな方のキメ顔をおこぼれでいただきました。キメ顔の瀬名泉と凛月、めっちゃかっこよかったんだぜ…。ほんと、31人満遍なく肉眼で拝めて幸せ。凛月の腹チラ…というには盛大な腹チラだったけど…も拝めました。ぽよんっと柔らかそうで、なんだかとっても親近感。笑 Knightsはやっぱり優美かつ華麗だったし、Ra *bitsはやっぱり可愛いし。すんごぉーく久しぶりにうちわなんぞも作っていったので、より楽しかった!!(テンション上がって、自分の分含めて3本も作っちゃったよ(・ω・))あと2日間もいけるなんて幸せだ♪
フラゲーーーーー!
あと2本?3本?届きます。笑
撮影のバクステ、ジェンガやらトランプやらけん玉やら、ほぼ撮影の合間に遊んでいる様子ばかりで、とても幸せです。スタッフさん、わかっていらっしゃる…
稽古のバクステも全曲全パート分入ってて大満足。「Welcome,Thank youの間奏の喋りが下手くそすぎる。バカなの?っていうこと言ってたよ。」っていうスタッフさんからのダメ出しがストレートで面白すぎる。
本番中のバクステもみんなが心から楽しんでいる様子が伺えて幸せでした。
打ち上げと本編はまた明日観よう。
日曜日に参戦してきました!
6人の∞も受け入れてるんです、ちゃんと。
でも、ついつい亮ちゃんの隣を探してしまうし、やっぱりあのスコーンと突き抜けるようなまっすぐな声が聞こえないのは、正直淋しい。ずっと聞いてきたヘブンリーやBJを聞いたら涙が止まらなかったし、ロマネの出だしを6人で歌っているのを聞いても淋しかった。やっぱりさ、ちっさいおっさんがエイトの曲に与えていた影響っておっきいんだよ。簡単にはさ、忘れられないよね。耳が慣れちゃってるんだもん。でもね、合間の映像とかMCでふざけてる様子とか、昔のエイトを見ているようで懐かしかったし、やっぱりエイターはやめられない。最終的には、まるちゃんのおかげで大爆笑でした。いやぁ〜絶好調だったな。ひなちゃんも笑ってたけど、最後の最後、明らかに過呼吸になってて、大丈夫だったかな。楽しい時間をありがとうございました!
方南ぐみの朗読劇「青空」を観てきました。櫻井さんのお芝居を2.5でしか観たことがなかったのですが、素と役のギャップがすごく、憑依型の人なのかな〜と思ったこと、スタミュスタッフさんが「天才肌」とおっしゃっていたこともあり、そういうのを抜きにしてみてみたいなーと。子供時代と学生時代のギャップがすごかったし、阿保な場面と声を荒げる場面のギャップもすごかったし。不思議と引き込まれる演技をするんだよなぁ。
あとね、犬の麦と猫の小太郎の2人も声がぴったりで可愛くてコミカルですごく良かった。そして近藤さんが猫…クロ…。動きがない分、お話や声の演技に集中できてよいね。
戦時中のお話なので、後半はほぼ泣きっぱなしだったけど、最後はハッピーエンドでよかった。そしてわんこズに会いたくなっちゃった。
三越劇場、初めて入りましたが、内装の装飾が西洋的で歴史を感じることができる劇場でした。戦争をくぐり抜けた劇場ということで、お話にもぴったりだったな。